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祝いの鉢植えの花・PC使用減る・足の筋力低下

2020.09.15(19:08) 6180

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◆今月は敬老の日があり、実家の父の誕生日の月で100歳を迎える。
めでたい年なので、あれこれお祝いがありそうだ。

まずは第1弾。地元新聞販売店から鉢植えの花が贈られてきた。
早速玄関の靴箱の上に飾った。

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◆最近はPCの前に座ることが減った。だからブログを書くことも減っている。
ブログに対する意欲もかなり減退している。

今年の2月にスマホを買ってからというもの、その便利さにはまっている。
場所を選ばず、どこでも自由に使えるのが怖いところだ。

暇があればヤフーニュースを見たり、ネットフリックスでドラマや映画を観ている。
スマホでは文章を書かないので、PC使用がなければブログの更新が減ることになる。

◆2か月ぶりに歯科へ行った。抜歯を延ばし延ばしにして仮止めを何度もしたが、またとれた。
さすがにもう抜歯の覚悟を決めなければならない。
しかし、今回も仮止めで終った。抜歯のためには、
通院中の整形外科との連携がいるとかで、また次回に先延ばしになった。

その歯科の掲示板で「短時間デイケア・リハビリ」のチラシを見つけた。
現在の自分にぴったりの症状だったので、話を聞きに行ってみた。

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5月半ばにじん帯を傷めてから、もう4か月。
痛みが減ったので通院もしなくなった。リハビリも行かなくなった。
電気を当てて、機器を使っての運動だけで、効果のほどを疑問に感じ出したのだ。

一時期は「手術」の話も出ていたのに、今は湿布とサポーターだけで様子見だ。

痛みは減っても、歩行は次第に困難になる。
その結果、歩くことも減り、足の筋力がどんどん低下しているのが分かる。
唯一自宅で実践しているのは、弟から贈られた「足上げマシン」だけだ。

現状をどうにかしないと悪化の一途をたどっている。
暇があればすぐに座ったり横になってばかりおれば、体力は低下するはずだ。
スマホが身近になったのも影響しているかも。本気でどうにかするために模索したい。

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健康運動スクール正式に休止することに

2020.08.25(18:47) 6171

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内科クリニックが行う「健康運動スクール」の担当者から電話がかかった。
しばらく休んでいたので、その後どういう調子か気になったようだ。

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スクールには昨年の10月から参加したが、2月までは継続してずっと行っていた。
私は父の介護中の身なので、コロナ禍でもあり今年の3月半ばから休むことにした。

そうこうするうちに、5月に膝の靱帯損傷で行けなくなった。
結局、3月半ばから8月末の今日まで、5ケ月半も休んだことになる。

教室ではストレッチや筋トレを行っており、指導者の懇切丁寧なアドバイスが貰えたのだ。

今後どうするか常に気になっており、近況を知らせなくてはいけないと思ってはいたが、
却って気を使わせてしまって申し訳ないほどだ。
今のままではどうしようもないので、この際いったん休止することにした。

思えば、今年に入ってからというもの、
月1気功、週1ヨガ、週1健康運動スクールなど、今ではすべて行かなくなった。
正式に辞める届けを出してはいないが、今はもう行けないでいる。

コロナに続き膝靱帯損傷と続いたためだった。
また再開出来るようになるのはいつのことだろう。

現在、外出するのは、買い物、通院、実家行きなど最低限のことだけだ。
何とも変化のない生活ではある。

あっという間にもう8月も終わりそう。今年の8か月は何だったのだろうと思う。
年度当初には、このようなことになるとは考えてもいなかった。
一寸先は闇だ。人生、先のことは予想がつかないもの。

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膝靭帯損傷のその後の経過

2020.08.19(19:01) 6166

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相変わらず毎日暑い日が続く。
こう暑いと動くのが億劫になり、日々の生活の質が落ちる。

お盆休みなどがあったため、3週間ぶりに整形外科に行った。
盆明けには大きな病院を紹介され、手術を前提にもっと詳細な検査をしようと言われていた。

膝靭帯損傷後もうすでに3か月以上が経過したが、やっと痛みがなくなった。
しかし歩行は相変わらず楽なものではないが、痛みがないだけましだ。
痛み止め薬も長く飲み続け胃痛になったが、止めても痛みが来ないので嬉しい。

今は、サポーターと湿布だけだ。
リハビリも次第にサボりがちになっているが、続ける方が良いと言われた。

痛みがなくなったと言うと、今日の段階では「手術」の話にはならずほっとしたが、
完治したわけではない。

あれこれ調べたが、
「靭帯損傷」は自然治癒はしなくて、
担当医も「若者やアスリートならすぐにでも手術を勧める」と言う。
「今は痛みもないようなので、様子見で痛みが出たら来院のこと」だそう。
いわゆる「保存療法」で経過観察をすることになる。

膝には4本の「靭帯」があり、骨と骨を支え滑らかで安定した膝の動きを保持するもので、
それが伸びたり切れたりすれば、歩行に支障が出るのだ。
さらに放っておくと、変形性関節症に進むこともある。

だから今後も油断がならない。それに今は両足が不便なので歩行はしんどい。
今後も注意深く生活する必要がある。転倒や捻挫が一番怖い。

手術をしないで治るのが一番の理想だが、今は即、手術へとならなかっただけでほっとした。

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最後の大雨・明日は梅雨明け?・膝の注射2本

2020.07.29(18:57) 6152

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◆今日は最後の悪あがきかのような大雨が降った。
雷も鳴った。明日はやっと梅雨明けになりそう。7月30日とは・・・何とも長かった。

明日からは一気に気温が上昇するのも怖いほど。

雨があまりに多く降り、日光不足のため野菜の育ちが悪い。
店の野菜のどれもが高騰している。

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我が家の菜園は、キュウリ、プチトマト、ゴーヤがぼちぼちなるだけ。
ニラやネギは豊富にあるのが助かる。

◆2週間ぶりに整形外科の診察を受け、左右の膝に注射をした。
長患いの左膝は月に1回ほど注射をする。靭帯損傷の右膝は2週間に1回。
週に何回かのリハビリもした。

今後のことは盆明けまで持ち越しとなり、もうしばらく様子を見ることになった。
右膝の靭帯を傷めてから、8月11日でもう3か月になる。
3か月後には次の段階へ進むかもしれない。

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胃の不快感残る・ゴーヤ熟れ過ぎ

2020.07.24(18:27) 6149

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◆「吐き気」で丸一日苦しんだが、翌日には吐き気はなくなった。
しかし、2日後の今日もいまだに胃の不快感が残る。

そういえば、膝靭帯の痛みのためにもう2か月半以上も
「痛み止めの薬」を飲んでいる。「強い湿布薬」も貼った。
その間、皮膚のかぶれのために「アレルギーの薬」も飲んだ。
胃も痛むはずだ。

「冷房病」、「薬の副作用」などが考えられるが、
2年前には「逆流性食道炎」もやったことをふと思い出した。
あの時の症状にも似ているのだ。

今日も一日雨で、湿気もひどい。
冷房や除湿などをしているが、寒くてやりきれない。

私は、夏の暑さには結構平気で、冷房には弱い。
冬も寒さには案外耐えられるので、暖房で暖め過ぎが嫌な方だ。
まさに自然志向なのである。

暑い時に冷房に対応できないのは、自律神経が弱いのではとも指摘された。
「暑い時には薄着をして暑さを凌げば良い」は現代ではもう通用しないのかもしれない。
しかし、厚着をして冷房を強く効かすのは、人間の本来の姿ではない気がする。

◆ゴーヤがあっという間に熟れすぎ、黄色になり種まで見えるのに気づくのが遅かった。
本当にあっという間に熟れたのだ。先日まで小さくて緑色だったのだが。

それでも収穫して、種を取り、薄切りにして油で炒めソースで味付けをして食べた。
それなりに食べられたが、やはり緑の状態のようなシャキシャキ感がない。

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葉も実もすぐに黄色くなり、実が大きくなる前に熟れてしまう。栄養不足かもしれない。
実が緑豊かにたわわになる姿に憧れる。

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健康・運動・膝痛
  1. 祝いの鉢植えの花・PC使用減る・足の筋力低下(09/15)
  2. 健康運動スクール正式に休止することに(08/25)
  3. 膝靭帯損傷のその後の経過(08/19)
  4. 最後の大雨・明日は梅雨明け?・膝の注射2本(07/29)
  5. 胃の不快感残る・ゴーヤ熟れ過ぎ(07/24)
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