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煮魚、きんぴらの和風料理

2008.09.24(20:30) 1404


純和風料理

我が家の料理はほとんどが和風料理だ。

実家の母もそうだったし、
今はもう前のように元気良く料理をすることもなくなった姑からも
色々な影響を受けた。

我が子は「おばあちゃんの味」を懐かしむ。
仕事をしていた私は姑に子供を預けて面倒をみてもらった。
その結果、「おばあちゃんの味」は子供たちの中に深く残ったのだ。

私の味は強烈な思い出とはなっていないようなのが悲しいけれど・・・。

今日の夕食
・赤魚の煮つけとオクラ 
・ごぼうとこんにゃくのきんぴら(牛蒡、こんにゃく、ちくわ、ゴーヤ)
・アサリの味噌汁(オクラの薄切り入り)
・イカと明太子の塩辛、べったら漬け

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美しく歳を重ねるために


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10月に友人と再会予定ができた

2008.09.24(20:07) 1403

●昨夜もう寝ようかと思っていた頃、携帯にメールが入った。
見れば懐かしい大学時代の友からだ。

この頃は、年に一度の年賀状のやり取りくらいしかしていないのだが、
3年前には本当に久しぶりに会って話したことがある。
神戸で研究会があり、この友に連絡を取ったらせっかくだから会おうということになった。
前日の夕方から出かけ神戸に宿を取った。
そしてその日は夜を徹するほど話し込んだのだ。

●今回彼女は宮島に来るとのことで、私を思い出して連絡をくれた。

あれから3年。またも積もる話も出きた。

一口に3年だが、
私の仕事は大きく変化してはいないが、家族のことは大きく変わった。
彼女にはもう孫が出来たということだが、
我が家はまだだ。それどころか二人の娘は生活が大きく変わった。
今は夫婦だけの生活になったし、
東京に縁ができて、私はよく上京するようになった。

でも、このところ5月の連休以来行っていない。
実は去年の10月には秋休みを利用して上京したのだが、
このところ娘たちも忙しいらしく、なかなか都合がつかない。
この10月も行きたかったのに、行けないことになったのだ。
ということで10月の連休は空いていたのだ。

友との久しぶりの再会は楽しみだ。
積もる話もしっかりとしたいものだ。

■実はこのことに関連する記事を書いている。 「目は口ほどにものを言い」


美しく歳を重ねるために


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深谷峡温泉・清流の郷(山口県岩国市錦町)

2008.09.24(19:43) 1402


9月23日(火)
<深谷峡温泉・清流の郷>(山口県岩国市錦町宇佐郷)行き。
秋分の日に母の墓参りに行った後、
広島県を北上して山口県に入った。
中国自動車道・六日市ICに近い。
島根県境にも接している所にある温泉だ。

「わずかにぬめりのある湯」は肌を滑らかにするかのようだ。
「美人の湯」との幟も見えた。

しかし、美人の湯なら先日行った「美又温泉」の方が勝るとか
カルキの匂いがするとか言って、夫はあまり満足気ではなかった。






美しく歳を重ねるために


2008年09月24日
  1. 煮魚、きんぴらの和風料理(09/24)
  2. 10月に友人と再会予定ができた(09/24)
  3. 深谷峡温泉・清流の郷(山口県岩国市錦町)(09/24)